◆インテリア◆純正ディスプレイオーディオ/リアフリップダウンモニター/バックモニター/ETC/スマートキー/アルカンターラハーフレザーシート/パワーシート/両側パワースライドドア/パワーバックドア/リアエアコン/ブラインドスポットモニター/パーキングサポートブレーキ
■エクステリア■3眼LEDヘッドライト(シーケンシャルウインカー)/純正18インチAW/リアLEDテール
◎その他◎自動車税R6年度分完納/放置違反金滞納無し/整備手帳・取扱説明書有
◆インテリア◆純正ディスプレイオーディオ/リアフリップダウンモニター/バックモニター/ETC/スマートキー/アルカンターラハーフレザーシート/パワーシート/両側パワースライドドア/パワーバックドア/リアエアコン/ブラインドスポットモニター/パーキングサポートブレーキ
■エクステリア■3眼LEDヘッドライト(シーケンシャルウインカー)/純正18インチAW/リアLEDテール
◎その他◎自動車税R6年度分完納/放置違反金滞納無し/整備手帳・取扱説明書有
■2020年1月
トヨタは、「アルファード」を一部改良して、2019年12月18日に発表、2020年1月6日に発売した。
今回の一部改良では、スマートフォンとの連携を可能にした9インチのディスプレイオーディオ(DA)を標準装備。車載通信機DCMとあわせ、コネクティッドサービスを提供する。ディスプレイオーディオ(DA)は、SmartDeviceLink対応のスマホアプリ(TCスマホナビや音楽・ラジオのアプリなど)をディスプレイ上に表示し、操作を可能とした。LINEカーナビは、音声認識で目的地設定やLINEのメッセージ送受信、音楽再生などが可能。また、Apple CarPlayやAndroid Autoについても、日常利用している地図アプリや音楽アプリなどをディスプレイ上で操作・利用できる。なお、従来通りの車載用ナビゲーション機能を利用したいユーザーは、エントリーナビキットまたはT-Connectナビキットの2種類からの選択を可能とした。
そのほか、従来より設定のT-Connect SDナビゲーションシステムには10.5インチディスプレイ、リヤシートエンターテインメントシステムには、13.3インチディスプレイを採用し、大型化することで見やすさを向上。また、バックガイドモニターを全車標準装備するとともに、3眼LEDヘッドランプ、ウェルカムパワースライドドア&予約ロック機能の標準装備設定グレードを拡大したほか、スライドドアの開閉に連動してステップが展開格納される電動サイドステップ(オプション)を設定することで、使用性を高めている。
■2021年5月
トヨタは、「アルファード」を一部改良するとともに特別仕様車「S“タイプゴールド II”」を設定して、2021年4月28日に発表、同年5月10日に発売した。
今回の一部改良では、ワンタッチスイッチ付デュアル(両側)パワースライドドアとアクセサリーコンセントを、全車標準装備に拡大。また「エグゼクティブラウンジ」と「エグゼクティブラウンジ S」に、後席からの視界を広げる可倒式の助手席ヘッドレストを採用した。
特別仕様車「S“タイプゴールド II”」は、内装にサンバーストゴールドの木目調パネルやゴールドスパッタリング加飾を随所に施して、華やかさを演出した。
あわせて、グレード体系を見直した。