◆インテリア◆純正HDDナビ/バックモニター//ブラインドスポットモニター[BSM]/自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS]/オートエアコン/ ブラック本革シート/ ETC/パーキングセンサー/ プリクラッシュセーフティシステム/ オートクルーズ/ ハンドルヒーター/ レーンキーピングアシスト/ nanoイオン /
■エクステリア■LEDヘッドライト/ 純正17インチAW/フォグLED/
◎その他◎自動車税R3年度分完納 放置違反金滞納無し 取扱説明書 整備手帳有
◆インテリア◆純正HDDナビ/バックモニター//ブラインドスポットモニター[BSM]/自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS]/オートエアコン/ ブラック本革シート/ ETC/パーキングセンサー/ プリクラッシュセーフティシステム/ オートクルーズ/ ハンドルヒーター/ レーンキーピングアシスト/ nanoイオン /
■エクステリア■LEDヘッドライト/ 純正17インチAW/フォグLED/
◎その他◎自動車税R3年度分完納 放置違反金滞納無し 取扱説明書 整備手帳有
■2015年8月
レクサスはCT200hに内外装のデザイン変更や走行性能の向上、装備の充実化などのマイナーチェンジを実施し、2014年1月16日に発売した。
今回のマイナーチェンジでは、フロントにスピンドルグリルを採用してレクサス顔に変更したほか、前後のバンパーやアルミホイールのデザインを変更した。
インテリアはシート表皮と内装色、オーナメントパネルの選択パターンを約80通りに拡大した。シート表皮には本革に近い風合いや手触りのLテックスを採用し、4色を設定した。またオーナメントパネルには、匠の手技による縞杢や艶と奥行きを演出するブラックメタルを設定した。
“Fスポーツ”は専用装備の充実化を図り、外観デザインはメッシュタイプのスピンドルグリル、リヤバンパー、大型のリヤスポイラー、切削処理を施した17インチアルミホイールを採用した。また、新たにボディカラーとのコントラ
ストによって存在感を際立たせる“Fスポーツ”専用ブラックルーフを設定した。インテリアも“Fスポーツ”専用の仕様が用意される。
走行性能については、吸・遮音材の改良などにより、快適性の基礎となる静粛性を向上させ、スポット溶接打点を追加するとともに、ボディを面で結合してたわみを抑える構造用接着材などの生産技術を投入した。これらによるボディ剛性の強化によって操舵時の車両応答性を高め、乗り心地と操縦安定性を高次元でバランスさせた。
快適装備については、ナビゲーションやオーディオの仕様を向上させたほか、フロントドアに紫外線を約99%カットし、赤外線(IR)を効率よく遮断する撥水機能付きスーパーUV・IRカットガラスを採用。さらにイオン発生数を約20倍にしたプラズマクラスターを採用した。
2015年1月8日にはレクサス開業10周年を記念して、“Fスポーツ”をベースにボディカラーにホワイトノーヴァガラスフレークとブラック、インテリアにハイコントラストなブラックとスカーレットを採用した特別仕様車「“Fスポーツ Xライン”」を発売した。
また特別仕様車の発売に合わせ、G-Link新機能として音声対話サービス・先読み情報案内サービス「エージェント」やアプリケーションソフトを追加できる「LEXUS Apps(レクサスアップス)」を搭載するとともに、ソニック技術による明暗のグラデーションでエクステリアのフォルムを際立たせるボディカラー「ソニッククォーツ」を新たに設定するなど一部改良を行った。
同年8月6日には一部改良を行い、ボディカラーに新色のディープブルーマイカとグラファイトブラックガラスフレークを含む全11色を設定した。またG-Linkに、エンジンの再始動などを遠隔地から禁止することができるリモートイモビライザーと、離れた場所から携帯電話でドアロックなどの操作が行えるリモート操作を追加した。