• 中古乗出価格
    ¥580万円
  • 弊社乗出価格
    ¥288万円
車輌情報
  • 年式
    R2年8月
  • 走行距離
    64000キロ
  • 車検
    R9年9月
  • カラー
    セレナイトグレー
  • ナンバー
    関西圏ナンバー
  • 定員
    7人
  • 型式
    3DA-167119C
  • 寸法
    4930×1950×1770mm
  • 排気量
    1949cc
  • 駆動方式
    AWD(全輪駆動)
  • 最高出力
    245ps/51.0kg・m
  • ミッション
    9AT
  • エンジン
    直列4気筒DOHC+ターボ
  • 燃費
    ディーゼル
  • 書類
    完備
  • スペアキー
  • 自動車税
    R8年度分完納
  • 備考
    人気のSUV◆タイヤ4本新品
装備・オプション

◆インテリア◆純正COMANDナビ/BT/360度カメラ/クリアランスソナー/ ブラインドスポットアシスト/レーンキープアシスト/LEDインテリジェントライトシステム/スマートキー/プッシュスタート/メモリー付パワーシート/シートヒーター/ブラックレザー×バックスキンシート/3列電動格納シート


■エクステリア■LEDヘッドライト/AMGフルエアロ/LEDテールランプ/AMG20インチAW(タイヤ4本新品交換済み)


◎その他◎自動車税R8年度分完納/放置違反金滞納無し/整備手帳・取扱説明書あり/ブレーキパッド前輪新品交換済み


備考

■2019年6月

メルセデス・ベンツ日本は、Eクラスファミリーの「メルセデス・ベンツGLE」を2019年6月19日にフルモデルチェンジ、同日より予約注文を開始した。


Mクラスから数えて4世代目となる「GLE」はプレミアムSUVとしての位置づけはそのままに、最新技術と装備を搭載して新型に移行した。


エクステリアはメルセデス・ベンツのデザイン思想「Sensual Purity(官能的純粋)」を具現化し、エッジやラインを減らして面を強調させた質実剛健な仕上がりを見せる。フロントにはクローム仕上げのアンダーガード、2本のパワードームを備えたボンネットを採用。Mクラス時代から踏襲される力強いCピラー、特徴的なリヤクォーターのガラスエリアのデザインも健在だ。アスレチックなフォルムのリヤビュー、スリムデザインのリヤコンビランプなどにより、新しさと逞しさを印象づけるまとまりだ。


ボディサイズは全長4924mm(AMGラインは4930mm)×全幅1947mm(2018mm)×全高1772mm(1795mm)、ホイールベース2995mm(欧州仕様)。先代に対して全長で約110mm、ホイールベースでは80mm長くなっている。また、数多くの空力対策を講じたことにより、空力性能はクラストップレベルの0.29を実現している。


インテリアはラグジュアリーでエレガントなデザインを採り入れ、ダッシュボードには2枚のワイドディスプレイを1枚のガラスカバーで融合させた先進的な仕上がり。センターコンソールにはSUVならではの大きなグラブハンドルが設けられ、フロントグリルのルーバーをモチーフとした四角いエアベントも装備。対話型インフォテインメントシステムの「MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)」は全車に標準装備となる。


全長とホイールベースの拡大により、居住空間と積載性が向上しており、全モデルに3列シート(3列目は2人掛け)を標準装備。2列目シートも先代に対してレッグルームが69mm長い1045mmとなり、左右のシートが約100mmの範囲でスライド可能となっている。また、このクラスとしては初となる2列目の6ウェイパワーシートが標準となった。ラゲッジルームは3列目使用時で160L、2、3列目を倒すと最大2055Lまで拡大される。


パワーユニットは最高出力180kW(245ps)、最大トルク500Nmの2.0リッター直4ディーゼルターボを「GLE300d 4マチック」に、最高出力243kW(330ps)、最大トルク700Nmの3.0リッター直6ディーゼルターボを「GLE400d 4マチック」に、最高出力270kW(367ps)、最大トルク500Nmの3.0リッター直6ガソリンターボを「GLE450 4マチックスポーツ」に搭載。なお、GLE450は「ISG(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター)」、「48V電気システム」によるマイルドハイブリッド機構が備わる。


新型GLEにはSクラスと同等の最新世代の安全運転支援システム「インテリジェントドライブ」を標準装備。機能が強化された「アクティブブレーキアシスト」は対向車線を横切って右折しようとする際に、対向車線を直進してくるクルマと衝突する危険がある場合に,車速10㎞/h以内であれば自動ブレーキが作動する。国内初導入のシステムだ。


2020年4月1日には価格改定を実施した。