• 中古乗出価格
    ¥140万円
  • 弊社乗出価格
    ¥58万円
車輌情報
  • 年式
    H29年2月
  • 走行距離
    91000キロ
  • 車検
    R10年5月
  • カラー
    パソドブレレッド
  • ナンバー
    九州圏ナンバー
  • 定員
    4人
  • 型式
    ABA-31209
  • 寸法
    3570×1625×1515mm
  • 排気量
    875cc
  • 駆動方式
    FF(前輪駆動)
  • 最高出力
    85ps/14.8kg・m
  • ミッション
    5AT
  • エンジン
    直列2気筒マルチエア+ターボ
  • 燃費
    ハイオク
  • 書類
    完備
  • スペアキー
  • 自動車税
    R7年度分完納
  • 備考
    車検ロング◆ナビ付
装備・オプション

◆インテリア◆純正7インチSDナビ/地デジTV/ETC/キーレス/ブラック×レッドファブリックシート


◆エクステリア◆LEDポジションランプ/純正16AW/LEDテール


◎その他◎自動車税R7年完納/放置違反金滞納無し/取り扱い説明書/


 


備考

■2016年1月

FCAジャパンは、フィアット500をマイナーチェンジして、2016年1月23日より発売すると発表した。2008年の日本導入以降、初のマイナーチェンジとなる。


主なポイントは、エンジンONで点灯するLEDデイライトを追加し、オーディオを5インチタッチスクリーン仕様へアップグレードした。またセンターコンソールにUSBと外部入力端子を装着した。


エクステリアでは、ヘッドランプ及びテールランプ、フロントバンパー、リアバンパーなどの形状が変更された。ツインエアラウンジでは、ホイールがより高級感あるデザインとなった。


インテリアでは、ステアリングホイールのデザインが変更され、オーディオ等のコントロール機能が追加された。またドリンクホルダーの改良、グローブボックスの新設、シートのデザイン変更などが施された。


ボディカラーは、これまで限定車のみに設定されていたミント グリーンとカントリーポリタン イエローが追加され、ボサノバ ホワイト、パソドブレ レッド、アイス ホワイト、ブルー ヴォラーレと合わせて全6色となった。


■2008年5月

フィアットの伝説的なコンパクトカー500(チンクエチェント)が初代モデルの登場から50年を経て現代に蘇った。日本で2008年2月に発表された500は、初代モデルが持つ個性的で親しみやすいデザインを現代に生かしたもの。ボディタイプは3ドアのハッチバックでコンパクトなボディの中に大人4人が乗れる空間を持つ。インテリアも初代500を現代風にアレンジ。当初の搭載エンジンは直列4気筒1.2リッターの8バルブで51kW(69ps)/102N・m(10.4kg・m)のパワー&トルクを発生。デュアロジックと呼ぶATモード付きの5速シーケンシャルトランスミッションと組み合わされ、FF方式のみの設定。安全装備の充実度が高いのが特徴で、クラス初のニーエアバッグなど7エアバッグを標準とするほか、ESP、ASR、HBA、MSR、ESS(緊急時制動表示機能)、ヒルホールドシステムなどの安全装備が揃う。機能装備はデュアルモード式の電動パワーステアリングが標準。2008年5月には74kW(100ps)/131N・m(13.4kg・m)のパワー&トルクを発生する1.4リッターのDOHCエンジンを搭載した1.4 16V ポップを追加し、6月には最上級グレードとなる充実装備の1.4 16V ラウンジを、10月には1.4 16V スポルトを追加設定した。2009年2月にはベーシックグレードの1.2 8V ポップを追加。2009年7月にはカブリオレの500Cの予約が開始(発売は9月)された。大型のソフトトップがピラーを残して開くタイプのカブリオレで、2グレードが設定(当初は限定車もあり)されている。